つくる。
歩く。
育てる。

木陰にベンチを置く。
遊具のそばに休憩場所をつくる。
入口から、みんなの居場所へ道をつなぐ。

iPhone Landscape iOS 18.0以降
配置図を持った白いうさぎと、花や遊具のある公園

自分の公園を、上空と住民の目線で確かめる。

小さな公園に、大きな余白を。

置くものを選ぶだけでなく、
人がどう歩き、どこで立ち止まるかまで考える。

遊び方

設計図が、
歩ける景色になる。

ParkPlannerは、予算を考えながら自分の公園をつくる3D箱庭ゲームです。
置いた施設を眺めるだけでなく、完成した公園へ入り、住民の目線で歩けます。

設計図で配置し、完成した公園を住民目線で歩く流れ
設計図で配置する。完成した公園を歩く。景色をまた整える。

実際の画面

遊び方は、
画面の中にある。

タイトル画面から公園へ入り、俯瞰で整え、住民の目線で歩く。
実際のアプリ画面で、ParkPlannerの流れを確かめられます。

ParkPlannerのタイトル画面。白いうさぎのイラストと公園をつくるボタンが表示されている
タイトル画面 「公園をつくる」から、自分の設計を始めます。
俯瞰視点の公園画面。住民の吹き出しと設計操作が表示されている
俯瞰で設計 道と施設のつながりを、上空から整えます。
公園を住民の目線で歩く画面。下部に散歩や写真などの操作が表示されている
住民目線で歩く 景色を歩き、座り、写真として確かめます。
公園の中を歩きながら施設と園路を確かめる実際の画面
つくった公園を、もう一度歩く。 設計と鑑賞を行き来しながら、景色を育てていきます。

できること

公園の一日を、
つくっていく。

俯瞰で全体を整え、歩いて景色を確かめ、住民の要望を聞きながら手を入れる。
ひとつの配置が、公園の過ごし方を変えていきます。

01

俯瞰で設計

道をドラッグし、木・花壇・ベンチ・遊具を置いて、
全体のつながりを整えます。

02

FPSで設計

住民と同じ高さで歩きながら、照準の先へ施設を配置。
完成後の見え方を先に確かめられます。

03

住民の声

来園者の過ごし方と要望を見ながら、
木陰や休憩場所、遊び場のバランスを考えます。

04

整備して育てる

施設の状態を整え、評判と運営資金を守りながら、
公園を少しずつ育てていきます。

俯瞰で設計、FPSで設計、住民の声、整備して育てるという四つの機能紹介

配置の手触り

置き方にも、
その人らしさが出る。

木や花壇は、置きたい場所をぽんぽんタップして連続配置。
並木やまとまった植え込みは、線や範囲を指定してまとめて植えられます。

28種類施設と園路
園路を引く、まとめて植える、予算と評価を整える、住民の過ごし方を見る機能紹介

公園の状態

景色をつくることは、
居場所を整えること。

01 名前とサイズ 3つの敷地から選んで、空の公園から始める。
02 予算と評価 6項目の評価を見ながら、配置の意味を考える。
03 住民と運営 要望、来園者、評判、施設の状態を一画面で確認する。
04 保存と散歩 保存した公園を何度でも開き、住民の目線で歩く。

公開情報

ParkPlannerは、
公開準備中です。

現在はXcodeビルド、実機検証、ストア掲載情報の確定を進めています。
公開日や問い合わせ先は、準備が整った時点で案内します。

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対象iPhone / 横向き
対応OSiOS 18.0以降
現在の資料Version 0.7.0 / Build 7
利用形態ログイン・広告・課金なし

※公開情報は、最終ビルドと実際の運用に合わせて更新します。